ブラームス 交響曲第4番 朝比奈隆 新日本フィル 1990

ブラームス 交響曲第4番 
朝比奈隆 新日本フィル 
1990月6月1日 オーチャードホール

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ブラームス 交響曲第3番 朝比奈隆 新日本フィル 1990

ブラームス 交響曲第3番 
朝比奈隆 新日本フィル 
1990 オーチャードホール

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ブラームス 交響曲第2番 朝比奈隆 新日本フィル 1990

ブラームス 交響曲第2番 
朝比奈隆 新日本フィル
1990 オーチャードホール

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ブラームス 交響曲第1番 朝比奈隆 新日本フィル 1990

ブラームス 交響曲第1番 

朝比奈隆指揮 新日本フィル

1990 オーチャードホール

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ブルックナー 交響曲第8番 朝比奈隆 大阪フィル シンフォニー 2001

朝比奈隆の軌跡シリーズの最後のシリーズでは、ブルックナーがとりあげられ、5,8,9が演奏され、そのうひ8番は、一般発売されていない。
朝日放送で、この大阪での8番は放送されたのであるが、その後DVDが朝日放送から発売される予定であった。
しかし、このシリーズは、8番は、サントリーの公演がEXTONから発売されたのみで、この大阪のシンフォニーホールのシリーズは出ていないのである。

私は、この演奏会に行っている。

最近、YouTubeで、この4楽章と思われる映像をみつけたので、アップしておきます。

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ベートーヴェン フィデリオの音楽 朝比奈隆 新日本フィル 1994

朝比奈 フィデリオの音楽

久しぶりに朝比奈さんの初出音源が登場します。

ベートーヴェンのフィデリオの音楽です。

ベートーヴェン:
「レオノーレ」序曲 第2番 Op.72a
「フィデリオ」序曲
行進曲 (「フィデリオ」 第1幕 第6番)
レチタティーヴォとアリア
<おぞましい悪党よ!急いでどこへ行こうというのです?/来て下さい、希望よ>※(「フィデリオ」 第1幕 第9番)
「レオノーレ」序曲 第3番Op.72b

【演奏】
朝比奈 隆(指揮) 新日本フィルハーモニー交響楽団
※河野和美 ソプラノ

【録音】
1994年11月29日、12月1日
昭和女子大人見記念講堂 ライヴ

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ヴェルディ レクイエム 朝比奈隆 大阪フィル 1995

ヴェルディ レクイエム

朝比奈隆指揮 大阪フィルハーモニー交響楽団

井岡潤子 (ソプラノ), 西明美 (アルト), 市原多朗 (テノール), 多田羅迪夫 (バス),
大阪フィルハーモニー合唱団 、 堀俊輔 (指揮), 岩城拓也 (合唱指揮)

ヴェルディ レクイエム 朝比奈隆

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R.シュトラウス アルプス交響曲 朝比奈隆 オール・ジャパン・シンフォニー管弦楽団 1991

R.シュトラウス アルプス交響曲

朝比奈隆指揮

オール・ジャパン・シンフォニー管弦楽団

1991年 東京芸術劇場におけるライヴ

アルプス交響曲 オール・ジャパン 朝比奈

シカゴ交響楽団のフォーゲル氏が、偶然この演奏会を聴いて、朝比奈隆氏を知り、その後に行われたブルックナーを聴き、シカゴ交響楽団への招へいをきめたといわれる伝説の演奏。
この日、朝比奈氏は健康状態があまりよくなく、最初フォーゲル氏はためらったが、その後のブルックナーは体調もよかったようで、確信にいたった。

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R.シュトラウス アルプス交響曲 朝比奈隆 大阪フィル

アルプス交響曲 朝比奈 大阪フィル

R.シュトラウス アルプス交響曲 朝比奈隆 大阪フィル

朝比奈隆指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団の演奏による、1997年4月に大阪フェスティバルホールで行われた大阪フィル創立50周年(2002年当時)記念コンサートの模様を収録したライヴ録音盤。
ゲストとしてシカゴ交響楽団首席ホルン奏者、デール・グレベンジャーが参加。 (C)RS

朝比奈さんのアルプス交響曲は、とくに北ドイツ交響楽団との名演があり、それもとてもよい演奏だが、やはりこの大阪フィルとの演奏が、もっとも表現が多彩で、かつ永年の信頼関係からする自在さというか、ダントツに聴き映えがする。

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ブルックナー 交響曲第7番 朝比奈隆 大阪フィル 1975 西独ランダウ、スターティシェ・フェストハレ

ブルックナー 交響曲第7番 朝比奈隆 大阪フィル 1975 西独ランダウ、スターティシェ・フェストハレ

大阪フィル最初のヨーロッパ公演で、あの有名な聖フロリアンでの演奏のあと、西独ランダウ、スターティシェ・フェストハレで行われたライブ録音。
一時、ぶらあぼで配信されていたもの。

私は、この配信を知っていたが、いずれCDで出ると思い、ダウンロードをためらっていたところ、配信がストップしてしまい、いまだに聴いていない。
ホールの影響もあって、とくに第2楽章のテンポがフロリアンより短い。
フローニンゲンの演奏もそうだが、スタイルとしては、フロリアン盤と同じだろう。ただ、残響が根本的に違うから、こういったテンポにもあらわれるし、演奏の印象も違うのだと思う。

         聖フローリアン盤 ランダウ盤
第1楽章     22:49   22:11
第2楽章     25:01   23:05
第3楽章     9:34    9:32
第4楽章     14:02   13:27

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